就業規則専門 社会保険労務士
時代の変化に対応した就業規則の作成・改定で
企業経営のリスクを未然に防ぎます
雅社労士事務所は、就業規則の作成・改定に特化した専門事務所です。創業以来、500社以上の就業規則を手掛け、労務トラブルの未然防止に貢献してまいりました。
法改正への迅速な対応、業種・業態に合わせたカスタマイズ、経営者の想いを反映した規則づくり。就業規則のプロフェッショナルとして、御社の経営基盤を支えます。
代表 社会保険労務士
雅 太郎
企業規模・業種に最適化された就業規則を一から作成。法令遵守はもちろん、経営理念を反映した規則で組織の基盤を整えます。
36協定をはじめとする各種労使協定の作成・届出を代行。法改正にも迅速に対応し、適切な労使関係を構築します。
パワハラ・セクハラ防止規程の策定から、相談窓口の設置、社員研修まで、包括的なハラスメント対策をサポートします。
同一労働同一賃金、有給休暇の取得義務化、残業上限規制など、働き方改革関連法への対応を就業規則に反映します。
就業規則の作成・改定に20年以上特化。あらゆる業種・規模の企業に対応可能な深い専門知識を持っています。
法改正情報をいち早くキャッチし、クライアント企業の就業規則に反映。常に最新の法令に準拠した規則を維持します。
製造業、IT、飲食、医療など幅広い業種で500社以上の就業規則を作成。豊富な実績に基づくノウハウがあります。
創業以来一度も改定されていない就業規則。法改正に未対応で、労基署の調査で複数の指摘を受けていた。
現行規則の全面監査を実施し、法令不適合箇所を洗い出し。業界特性を踏まえた新規則を作成。
労基署の再調査で全項目クリア。従業員からの問い合わせも減少し、労務管理工数が30%削減。
コロナ禍でリモートワークを導入したが、規程が未整備。労働時間管理や費用負担のルールが曖昧だった。
テレワーク勤務規程を新規作成。労働時間管理方法、通信費補助、情報セキュリティルールを明文化。
明確なルールのもとでリモートワークが定着。従業員満足度調査で「働きやすさ」が20ポイント向上。
パワハラの内部通報が相次ぎ、離職率が上昇。ハラスメント防止規程も相談窓口も未整備だった。
ハラスメント防止規程を策定し、外部相談窓口を設置。管理者研修プログラムも開発・実施。
通報件数が60%減少、離職率が15%から8%に改善。「安心して働ける」という声が増加。
現在の就業規則の状況やお悩みをヒアリング。改善の方向性をご提案します。
既存の就業規則を精査し、法令適合性や不備箇所を洗い出します。
業種特性・企業文化を踏まえたオーダーメイドの就業規則案を作成します。
草案を確認いただき、ご要望に応じて修正。納得いくまで調整します。
労働基準監督署への届出を代行。社員説明会の開催や運用支援もお任せください。
企業規模や内容にもよりますが、通常2〜3ヶ月程度です。ヒアリングから納品まで丁寧に進めます。急ぎの場合は1ヶ月程度での対応も可能ですので、ご相談ください。
常時10人以上の従業員を使用する事業場は、法律上就業規則の作成・届出が義務です。10人未満でも、ルールを明文化することで労務トラブルの予防になるため、作成をお勧めしています。
もちろんです。部分的な改定から全面改定まで対応いたします。まずは現行規則の診断を行い、改定が必要な箇所を明確にした上でお見積りいたします。
就業規則の新規作成は30万円〜、改定は15万円〜が目安です。企業規模や規程の範囲によって変動しますので、無料相談時に詳細なお見積りをお出しします。
全国対応しております。オンライン面談やメール・電話でのやり取りで、遠方のお客様にも同品質のサービスをご提供しています。対面でのご相談も歓迎です。
| 事務所名 | 雅社労士事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 雅 太郎(特定社会保険労務士) |
| 設立 | 2004年4月 |
| 所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-1-1 丸の内ビル15F |
| 電話番号 | 03-1234-5678 |
| 業務内容 | 就業規則作成・改定、労使協定、ハラスメント対策、働き方改革対応 |
| 所属 | 東京都社会保険労務士会 |
就業規則に関するお悩み、まずはお気軽にご相談ください。
初回相談は無料です。
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受付時間:平日 9:00〜18:00